Dice City
Pragmatic Play
Dice CityはPragmatic Play(プラグマティック・プレイ)が開発した6×6グリッド構成のライブカジノ向けダイスゲームショーです。
ネオンきらめく近未来都市を舞台に、物理サイコロの出目が巨大LEDボード上で映像化され、Dicy Cityの前身となるBoom Cityでお馴染みのBoom or Bustを含む3種のボーナスラウンドとランダムマルチプライヤーブースターが織り成す最大10,000倍の配当がプレイヤーを魅力してやみません。
Stake(ステークカジノ)では残高が一切なくても観戦をすることができるため、ライブゲーム初心者もまず映像を眺めて流れを把握してからリアルマネープレイに移行しやすい設計で安心!
Dice Cityの基本ルールと遊び方
Dice CityはPragmatic Playが提供する6×6グリッド型のライブカジノ向けダイスゲームショーです。
プレイヤーは25秒間のベッティング待機中に、盤面上に存在する6種類のベットスポット(1×・2×・5×の即時賞金マスと、3 種のボーナスゲームマス)へチップを置きます。
ディーラーが振る2個の物理ダイス(青と金)で決まったマスに賭けていれば、その場で配当またはボーナスラウンドへ進行します。
ひと区切りわずか40秒弱というテンポなので、ライブゲームでも思考するだけの時間もありつつ、ゲームショー特有の映像演出がピッタリと合致しています。
少しでもお得に遊びたい方は、カジノボーナスやプロモーションを有効活用して、ビッグウィンを目指しましょう!
また、StakeのVIPクラブに加入すると、特別なボーナスや、ハイローラー向けの優遇サービスが受けられます。
ランクが上がるたびに、レーキバック率のアップやリロードボーナスの増額、専属VIPホストによる細やかなサポートなど、特典が段階的に充実していきます。
詳しくは、VIPのよくある質問ページでチェックしてみてください。
ゲームテーマ & グラフィック (ライブカジノ、ダイス、ゲームショーをリンクさせてください。)
スタジオはネオンが煌めく都市をモチーフに設計され、カメラワークはBoom City後継機らしくダイナミックな印象。
壁面全面に映し出される6×6グリッドは一目で状態を把握でき、運命を決めるサイコロが弧を描いて落ちる瞬間を大型LEDが拡大表示します。
ディーラーはゲーム進行のみならず、プレイヤーとのチャット越しの簡単な掛け合いも可能。
ライブ配信品質は4K対応で、スマホ横持ちでも縦持ちでもUIが自動最適化されるためモバイル体験も快適です。
Dice CityはHTML5クライアントで提供されており、PC・タブレット・スマホの主要ブラウザから追加アプリなしで即プレイ可能です。
画面サイズに応じて6×6グリッドとベットチップパネルが自動リサイズされるため、縦持ちのスマホでも数字や倍率がわかりやすく、タップ操作も快適。
映像はPragmatic Playライブ共通の最大4Kストリームを採用し、通信状況に合わせて解像度が段階的に切り替わるアダプティブ方式です。
音声はステレオ配信で、端末側のボリュームコントロールで実況・環境音をまとめて調整できる仕様。
これらの共通インフラにより、外出先でスマホに切り替えてもラウンドを途切れさせずに参加できるのがPragmatic Play社のライブディーラーゲームの強みと言えるでしょう。
ベットの種類
Dice Cityのベットは、まず即時配当が得られる3タイプと、ボーナスゲームに発展する3タイプに大別できます。
即時配当タイプ
1xブロンズ
基本倍率は賭け額の1倍でヒット率が高い。
2xシルバー
配当は2倍で、低・中リスクを好むプレイヤー向け
5xゴールド
5倍配当で盤面上の出現数が限られ的中時のリターンも大きい。
ボーナスマスにプレイヤーがベットしている場合、以下の3種類のボーナスのいずれかが発動します。
Dice Battle
ボーナスゲーム開始時に2つの賞品が提示されます。
プレイヤーは2つのダイスのうち1つを選択し、振ります。高い目が出た場合は最大1,000倍の賞金が、低い目が出た場合は賞金が低額になります。
Lucky Drop
2つのサイコロを使った5段階のボーナス進行タイプ。
プレイヤーは6つの出目から、次に出ると思われる出目を選択し、プレイヤーの選択と一致する出目が出たプレイヤーは1段階アップし、最大5,000倍のマルチプライヤーがアンロックされます。
Boom or Bust
Boom Cityをプレイしたことのあるプレイヤーには馴染み深いBoom or Bust。
プレイヤーは赤または青のサイコロを選択し、両方のサイコロを振ります。
出た目によって、6×5のボード上のゲーム進行が決定されます。ボードにはマルチプライヤーとレベルアップシンボルが表示され、より高いレベルでの追加ロールを獲得できます。
レベルアップしていくと、最大10,000倍の賞金を獲得できます。
配当表(適切である場合)
Dice Cityでは、合計6種類のマスが6×6グリッドに配置されます。
結果は2個の物理ダイス(青=列、金=行)の組み合わせによって決まり、出目が示すマスにベットしていれば配当を獲得する仕組みです。
スロットでいうシンボルに相当するのが、このベットスポット(マス)です。
また、ブースターマルチプライヤーというシステムもあり、これは毎ラウンド開始時にランダムで1x~10xのブースターが引かれることがあり、発動すると以下の表のすべての倍率がそのまま乗算されます。
| マス/ボーナス | 倍率 |
|---|---|
| 1×マスヒット | 10x |
| 2×マスヒット | 20x |
| 5×マスヒット | 50x |
| Dice Battle | 1,000x |
| Lucky Drop | 5,000x |
| Boom or Bust | 10,000x |
上記はあくまでベース倍率であり、ブースターマルチプライヤーが適用された場合、たとえば5×ゴールドに10×ブースターが乗れば「5×10=50倍」となるのです。
実際にプレイするときは、テーブルリミットやカジノ側の設定で細部が変動する場合があるため、ロビー画面のゲーム情報を必ず確認してください。
ベット可能金額、最大賞金、還元率 (RTP)
Dice Cityでは、1ラウンドあたりの最小ベットが0.10クレジットで上限は38クレジットです。
理論上の還元率(RTP)は96.57%で、ハウスエッジは3.43%、つまり平均的に賭け額の約3.4%が運営側の取り分として残る設計です。
ゲーム回りも、乱数生成器(RNG)が結果を決定しており、プレイの公平性はしっかりと担保されています。
配当面では、Boom Cityにもあった「Boom or Bust」ボーナスを見事突破した際に得られる10,000倍が最高倍率となります。
すべての数値はベット1倍を基準とした比較で、カジノ側のテーブル設定やプロモーションによって細部が変動する場合がありますので、実際のロビーでの表示を必ずご確認ください。
Stakeで『Dice City』をプレイするための入金方法
Stake(ステークカジノ)は暗号資産(仮想通貨)対応のオンラインカジノです。『Dice City』をプレイするには、まずアカウントに暗号資産を入金しましょう。
利用可能な暗号資産
Stakeでは、以下の通貨に対応しています:
これらを使って簡単に入金でき、『Dice City』をすぐにプレイ可能です。対応通貨の詳細は、公式サイトまたは暗号資産ガイドをご確認ください。
入金方法
主な入金手段は以下の通りです:
Swapped.com などで暗号資産を購入し、そのまま送金
Meshを使って取引所やウォレットから送金
保有しているウォレットから直接送金
多くの場合、送金後すぐにアカウントに反映されるため、手間なくスムーズにプレイを始められます。
サポートと参考情報
Stakeでは24時間対応のライブチャットで、入出金の方法に関するサポートを行っています。初めての方も安心して利用できます。 また、「暗号資産でプレイする際の注意点」や「仮想通貨の選び方」などのガイドも用意されています。
責任あるギャンブルについて
Stakeは責任あるプレイを推奨しています。予算に合ったベットを心がけましょう。
以下のツールもご活用いただけます:
無理のない範囲で、安全にお楽しみください。
Stakeで人気のあるPragmatic Playのゲーム
リアルタイム配信のライブカジノ、ダイス、ゲームショーでプレイヤーを魅了しているプロバイダーがPragmatic Playです。
スタジオ撮影ならではのライティングや複数台カメラによるダイナミックなカット、そしてプロのディーラーが作り出す緊張感が、従来のライブカジノとは一線を画す没入感を実現しています。
Stakeではこのライブタイトル群をワンクリックで切り替えられ、チャット機能を通じたプレイヤー同士の交流も盛んです。
ここでは代表的な3つのライブカジノゲームをご紹介します。
もちろんStakeは上記以外にも続々と新作を追加していますが、魅力的なのは最新ゲームだけではありません。
名作や困ったらコレ!という定番スロットも豊富に揃っているので、ビデオスロット一覧ページから自分に合ったタイトルを探してみましょう。
Stakeは上記ゲーム以外にも続々と新しいゲームをリリースしていますが、なにも魅力的なものは最新ゲームだけではありません。
人気テーブルゲームやオンラインポーカー、不朽の名作のビデオスロットなど、困ったらコレ!といった作品も、Stakeでは数多く用意しています。
無料で様々なゲームのデモプレイを遊ぶことが可能なので、実際のお金を賭けて遊ぶ前に、ゲームの流れやボーナスの仕様を理解してから挑んでみましょう。
ビデオスロット初心者の方は、まずはスロットの遊び方ガイドや、ペイラインガイドを確認してください。
そもそもオンラインカジノ自体に触れてこなかった方は、オンカジガイドには様々なスロットに関するガイドもあるので、参考にしてみてください。
Stakeが提携しているプロバイダーの解説や、ビデオスロット一覧ページで自分にピッタリのゲームを探してみましょう。
Dice Cityのゲーム情報
| カテゴリー | データ |
|---|---|
| ゲーム名 | Dice City(ダイスシティ) |
| プロバイダー | Pragmatic Play(プラグマティックプレイ) |
| ゲームの種類 | ゲームショー |
| リール | 6 |
| 列 | 6 |
| RTP(還元率) | 96.57% |
| ハウスエッジ | 3.43% |
| 最大配当倍率 | 10,000倍 |
| 最小ベット | 0.10 |
| 最大ベット | 3,800 |
| リリース日 | 2025年7月10日 |
| テーマ | ライブゲームショー、ダイス、ネオン |
| ゲーム | ユーザー | 時間 | ベット額 | 倍率 | ペイアウト |
|---|
